格安sim(DMM)への手順をわかりやすく解説②―DMMへの申し込み

この記事の所要時間: 345

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スマホをソフトバンクからDMM mobileの格安simに乗り換える手順をわかりやすく解説していきます。

格安sim(DMM)への手順をわかりやすく解説①―MNP番号取得

②DMMへの申し込み

 

予約番号をとれたので、次は乗り換え先のDMM mobileで申し込みをしていきます。

DMMの公式サイトで「いますぐ新規お申込み」から入り、案内のまま進んでいきます。

 

まず契約プランの選択ですが、これから使うスマホが手元にあるかどうかで分かれてきます。

私は事前にアマゾンでiphone6を購入しているので「すでに端末をお持ちの方」、通話も必要なので「音声通話付きSIMプラン」、電話番号はこれまでと同じものをこれからも使うので「乗り換えで申し込む」を選択しました。

スクリーンショット (15)


次のページでは現在DMMの会員かどうかですが、今回は会員登録もしていきます。

スクリーンショット (16)


ここで手続きの手順や必要なもの(本人確認書類など)の説明があるので読んでおいてください。

↓(次へ進む)

先ほど取得したNMP予約番号のメールを見ながら、NMP予約番号乗り換えするスマホの電話番号NMP予約番号の有効期限を記入します。

 



データ通信量を選択します。

 

あまりネットをしない人なら3GBもあれば十分だと思います。

ちなみにケータイ大手3社の一番ノーマルなプランは5GBになっています。

先月のデータ通信量はネットやショップで確認できるので、一度調べてから選べば安心です。

 



simカードの種類を選択します。

 

simカードとはスマホの中に入れて使う、電話番号などを記録する小さなカードのことです。

使うスマホの種類によってカードの大きさが違うので、間違えないように注意が必要です。

 

OSはiphoneを使うならiOSを、そのほかのスマホならAndroidを選択してください。

スクリーンショット (17)
OS・メーカー名・モデル・機種名をすべて選んで「決定」を押すとsimカードのタイプが選択されます。

 



セキュリティオプションはスマホのセキュリティに不安がある場合は加入します。

 

iPhoneの場合はセキュリティが比較的しっかりしているので入らなくても大丈夫かと思います。

Androidを使うなら、ここで入らない場合でも何かしらのセキュリティソフトを入れることをお勧めします。

 

 

以上で契約内容の選択は終了です。

月の支払い目安が出てきます。

実際には、これに通話した金額と消費税が加算されて月々の料金になります。

ちなみにユニバーサルサービス料とは、公衆電話の設置や、救急・消防などに電話する際の通話料を無料にするための税金のようなものです。

 

ここまで間違いがないようなら「この内容で申し込む」から次へ進みます。

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プランや「お乗り換え情報」を確認し、DMMの会員登録をしていきます。

アドレスパスワードお客様情報を入力し、利用規約を呼んでチェックを入れて次に進みます。

 



登録したメールアドレスに「会員登録認証メール」が届きます。

DMM mobileお申し込み認証アドレス」にあるURLにアクセスしてください。

 



クレジットカードの登録をしていきます。

スクリーンショット (18)
↓(次に進む)

登録

 



本人確認ができる書類を、写真で撮るなどして画像を提出します。

アップロードできたら「チェックした画像を提出する」から次に進みます。

 

5日以内にメールで連絡が入ります。

数日はかかるかと思っていたのですが、今回は15分ほどで本人確認完了のメールが届きました。

あとはsimカードが届くのを待つだけです!

 

格安sim(DMM)への手順をわかりやすく解説③ーsimカードが届いたら

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