松永渚の性格や家族構成は?劇団「futurismo」についても!

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こんにちは、etsuです。

1月から放送のドラマ『臨床犯罪学者 火村英生の推理』で、松永渚さんが火村のゼミ生を演じるそうです。

ボーイッシュなイメージのある松永さんですが、実際は運動神経抜群の家族思いな子みたいです。

劇団ユニット「futurismo」についても調べてみました!


松永渚のプロフィール

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誕生日:1991年5月27日
血液型:O型
出身地:三重県
身長:156センチ
趣味:レザークラフト
特技:バレーボール、書道
所属:リコモーション

 

 

松永さんは、リコモーションのオーディションをきっかけに芸能界入りし、2011年に映画『阪急電車-片道15分の奇跡-』にてデビューしました。

観る者を虜にする圧倒的な目力と個性的な声、高い身体能力が特徴です。

 

映画『ウチのはらうち』や『カオリと機械油』では主演を務めるなど、映画・ドラマ・舞台などで活躍しています。

また2014年には自身で舞台を企画し、演劇ユニット「futurismoフィチュリスモ)」を結成しています。

 

また特技のバレーボールは学生時代に部活でやっていたそうです。

昔からスポーツマンなんですね。

 

フィチュリスモって?



松永さんが企画した劇団ユニット「futurismoフィチュリスモ)」では、2015年3月に初めての公演が行われました。

珈琲が冷めるまでの戦争』ということで、公演の内容はカフェでのカップルの喧嘩から起こる物語だったそうです。

 

舞台もステージではなく喫茶店で、リアルな現場に居合わせているような、不思議な公演。

客席も20席しかないため一回の公演の規模は小さかったようですが、チケットもグッズも売り切れで大盛況だったんだとか。

 

ユニットの名前であるfuturismoはイタリア語で、意味は「過去の徹底破壊・未来派」です。

もともとの発音は”フトゥリズモ”なんですが、この言葉を学生時代に知った松永さんが、間違って「フィチュリスモ」と覚えていたんだそうです。

しっくりくるということでこのままの読みでユニット名になったそうです。

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お茶目な理由で面白いですし、フィチュリスモの方がなんかかわいい感じですね(笑)

 

客席と舞台が混然一体となった、喫茶店の中での一風変わった演劇は今までにない新しい形で、松永さんの発想の豊かさや新しいことに挑戦するアクティブさを感じます。

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家族について

131109-2松永さんの家族構成についてですが、ブログにはお父さんお母さんのことはたびたび出てきます。

お父さんのことはなぜか「うどん」って呼んでいました(笑)

 

あとはおじいさんおばあさんと、兄弟もいるみたいです。

よく甥っ子のことを話しているのですが、すっごいかわいい子でしたよ!

あとはマロンって犬がいるらしい。

 

ただ、現在は大阪で一人暮らしをされているようです。

けれど誕生日をお互いに祝いあったり、とても仲のいい家族のようですよ。

 

ブログには感謝の言葉がたびたび出てきていました。

いい子なんだろうなーってのがにじみ出ています。

これからも頑張ってほしいですね。

 

 

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